2008年02月15日

最近…

最近ファンデーションのノリがイマイチです…あせあせ(飛び散る汗)

年齢肌も勿論ですが、それよりも、メイクの仕方に疑問を持ち

早速調べてみました。


『素肌感と透明感を極める ベーステクニック』


1まずは素肌のコンディションを整えることからスタート

ハイドレイティングモイスチャークリーム(勿論家に有る通常のクリー

ムでもOK…)を手のひらにとり、両手でなじませて顔全体に。


2メーキャッププライマー(メイクベース類)を手のひらで軽く

なじませてから、肌に。広い部分は指全体を使い目のワキや、小鼻

の脇などの細かい部分は指先で丁寧につける。

3リキットファンデーションをいちばんきちんと仕上げたい

頬の広い部分からつけていく。たたきこむようにつけると、しっかり

と密着し、毛穴も目立たなくなる。

4頬の広い部分が仕上がったら、次は顔。くるくるとらせんを

描くようにつけると、均一にのばせて、自然な仕上がりに。

しっかりカバーする必要がない部分はこの方法で。

5顔全体にファンデーションをつけたら、最後は指全体を使っ

て首との境をなじませる。最終的に鏡を見て、顔と首の色の差がない

かきちんとチェック。

6額や両頬、鼻、あごなどにも手のひら全体で優しく押さえて

ファンデーションを密着させる。このひと手間で、くずれにくくなる

だけでなく、透明感もアップ。

7目の下など、くすみ感が気になるところにコンシーラーを。

まずスティックのまま直接つけ、指でトントンとなじませる。

コンシーラーブラシを使うと、より的確にカバーできる。

8ルースパウダーはパフを使って、顔全体に、押さえるように

つけていく。最初にパウダーをとったときにパフをふたつ折りにして

揉みこんでおくと、つきすぎることはない。

9最後は大きめのフェースブラシで、大きくらせんを描くよう

にブラッシュアップ。肌のキメのひとつふとつにパウダーがフィット

し、余分な粉もとれて素肌がランクアップ。


       Domani 2008年2月号綴じ込み付録

        『アーティストコスメの実力』 様より…






ハイドレイティングモイスチャークリーム

肌に軽やかにのびて、瞬時にふっくらやわらかく。

プロのメイクアップアーティストも支持のクリーム


メイキャッププライマー

感動的なほど、みずみずしいテクスチャーで肌になじみ、

みるみるうちに透明感と柔らかさがアップ。

ルースパウダー

最後の仕上げに、ソフトな肌触りで素肌をランクアップさせてくれる



NARS JAPAN 




ベーステクニックを勉強して、判った自分のいけない点は

下地クリームを手のひらや指で伸ばしていなかった事、コンシーラー

を使用するのが、早すぎた事…そして…日頃の睡眠不足…でした…あせあせ(飛び散る汗)
posted by しその実 at 16:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。